防水工事の流れについて
株式会社トライズアールは、防水工事、外構工事、修繕工事、屋根塗装など多くの業務に取り組んでおります。皆さんの中にはこれから防水工事を予定されているという方もおられるかもしれません。防水工事にもいろいろな種類がありますが、今回はウレタン防水・シート防水を例にとって、その一般的な流れについてお伝えします。
防水工事を施工する前には、まずは事前調査をして、その劣化状況を診断していきます。続いて、対象となる箇所についてほこりや砂などが付いていてはいけませんので、これらを高圧洗浄によりきれいにしていきます。また、下地処理をして、劣化をしている部分があれば、それらを補修していきます。そして、下塗りとしてプライマーを塗布していきます。ここから防水層を形成して、トップコートで上塗りしていきます。最後に完了検査をしてお引渡しとなります。
株式会社トライズアールは神奈川県横浜市に拠点をおき、防水工事をはじめとして外構工事、防水工事、修繕工事、屋根塗装など様々な事業を展開しております。直接のご依頼をいただく場合、他社様よりも良心的な価格でご案内しております。 ご自宅のお悩みをお持ちの方は是非お気軽にお問い合わせいただければと思います。